過去世セラピー (ヒプノセラピー)

 

chiffonで行う過去世セラピーは

「シャーマニックハイパートランスセッション」と言い、

一般的にはヒプノセラピーと言われています。 

 

ミルトン・エリクソンが提唱した新しい誘導法を用いて、

潜在意識の深層領域を自由に行き来しながら、

良い方向に答えを導くメンタルセッションです。

 
 リーディングその他との組み合わせで総合的なセッションもいたします。

 

シャーマンって?

巫師、祈祷師などの能力を持つ者の総称。

神仏精霊などの超自然的存在と直接接触、交流、交信する 

社会的に一定の役割、地位を持ち指導的な役割を持つ呪術師。

日本ではユタや巫女、いたこなどが昔からその役割を担っている。

 

未来を予知、人の心を読み、透視能力を発揮して人々の心の支え・指針となっていたシャーマン

、卑弥呼がその一人とも言われています。

シャーマンは高次元と繋がることが出来るトランス状態になる術を身につけているので、驚異的名力を発揮することができるのです。

 

トランス状態(変性的意識状態)とは?

 

  エリクソン誘導法で強制することなく意識を心の内面に向かわせることが可能です。

私たちは日常生活で特に意識せずに一日に何回もその意識状態を体験しています。

 

トランス状態では まわりの物音も聞こえますし判断もできます。

何を言っているのか理解できますし、言いたくないことは言わないでいられ、

やりたくないことはやらないでいられます。

深い催眠に誘導されなくても無意識の情報は十分取得可能ということです。
ヒプノセラピーで必要な催眠の深さはさほど深いものではありません。
目をつぶって自由連想をする感覚です。

催眠状態においてもセラピストに操られることはありません。

自己コントロールが可能です

 

 

 ・ 朝、目覚ましが鳴って起きるまでの ぼ~っとしている状態。
授業中などで興味のない話にぼ~っとしている状態。
過去のことを思い出したり、未来のことを想像している状態。
 テレビや映画、ゲームに夢中になっている時。
寝る前のうとうとした状態の時。
車中で本や音楽に夢中で、降りる駅を通り越してしまった状態。
運転中の他の事が気になって、どの道を通ったか覚えていない状態。

 

   シャーマンが達成することのできる心理状態を「シャーマニックハイパートランス」

と言い、そのセッションが以下の内容です。

 

 

相手(人間関係、ペット、造形物)の心を読む。

亡くなった方の意志を知り、のメッセージを受け取る、又は届ける。

気の流れ(オーラ)を見る

インナーチャイルドの癒し 

ハイヤーセルフに出会う

過去の原因や出来事を見る

過去世退行(必要がある時、また希望により)

未来予知

心願成就

 

以上のセッションをすることで、人間関係や仕事などのお悩みの原因となっている事柄や

過去にたどり着き、その原因、答えや対処を探し出します。
また、未来に行くことで問題解決の糸口が見つかり、解決された自分、願いを成就した

自分に出会えるので、実現やイメージをしやすくなります。

一緒に過去と未来への旅に出かけてみませんか?

 

 

   

このセッションは宗教、マインドコントロールとは一切関係ありません。

療法のご紹介、名称の意味付けとして 太古から地域に根付き信頼されてきた 各地方、国によっての歴史を一部ご紹介させて頂きました。